アーティスト:JOHN MAYALL (6件)
- JOHN MAYALL
- MOVING ON
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WHISKY A GO-GOでの白熱のセッション音源!
FREDDY ROBINSONやKEEF HARTLEYなどを迎え、5人編成のホーン・セクションも重厚にうねる白熱のライヴを披露した72年作。熱気を帯びたブルース・ハープの音色&ド渋いヴォーカルも心地良く歪む、音質も◎な作品です。
- JOHN MAYALL
- MOVING ON
オンラインショップ価格で店頭にてお買い上げになりたい場合は、オンラインショップから<店頭引取り注文>を選択してご注文ください。 ¥1,180 (税込)
WHISKY A GO-GOでの白熱のセッション音源!
FREDDY ROBINSONやKEEF HARTLEYなどを迎え、5人編成のホーン・セクションも重厚にうねる白熱のライヴを披露した72年作。熱気を帯びたブルース・ハープの音色&ド渋いヴォーカルも心地良く歪む、音質も◎な作品です。
US ORIGINAL盤!
- JOHN MAYALL
- LIVE IN EUROPE
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ジャズロック的なアグレッシヴ・セッション「THE TRAIN」を含むライブ・アルバム!
ブリティッシュ・ブルースの伝道師JOHN MAYALL。ERIC CLAPTON、PETER GREEN、MICK TAYLORと天才ギタリストを入れ替えとっかえしてきたJOHNがこの時期フォーカスしたのはサックス!ほとんどジャズ・ロック的とも言えるファンキーなアンサンブルの中ブロウする「THE TRAIN」は、鳥肌モノのカッコ良さ!MG'Sの「GREEN ONION」を下敷きにした「HELP ME」は、モッドなオルガンが◎!スロー・ブルース「CRYING SHAME」は、安定のクオリティ!ライブ録音の為、音質こそほとんどブートの様ですが、それが故にマッドなベールをかけられたサウンドは、いつも以上にディープに聴こえます!
US ORIGINAL盤!
- JOHN MAYALL
- BLUES FROM LAUREL CANYON
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サイケデリック・ブルース・ロック!
後にTHE ROLLING STONESへと加わるミック・ティラー参加でのラスト作品。モッドなセンスも匂わす哀愁のオルガン・グルーヴ「MISS JAMES」、ドタバタとした王道のブルース展開にハープも咽び泣く「WALKING ON SUNSET」は英国ホワイト・ブルースの旨味をタップリ含んだ迫力のナンバー!渋くも朗らかな曲調と軽快なピアノ・タッチで心も踊る「THE BEAR」など全12曲を収録!見開きジャケット。
- JOHN MAYALL
- EMPTY ROOMS
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ジョン・メイオールの全編ドラムレス・アルバム!
ドラムレスながらグルーヴ感のある「PEOPLE CLING TOGETHER」、トレモロ・ギターにハンド・クラップがルーディーな雰囲気を醸し出す「THINKING OF MY WOMAN」などがなかなか!ハイライトはJOHN MAYALL自身が操るサイケデリックなギター&エレピの上を囁くようなヴォーカルが彷徨う幽玄な「LYING IN MY BED」!一人多重録音の宅録サイケデリック・ブルースといった趣です!エンジニアにはEDDIE KRAMERが参加!
インサート付き/US ORIGINAL盤!
- JOHN MAYALL & THE BLUESBREAKERS
- BLUES DIMENSION
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PETER GREEN在籍期、ブリティッシュ・ブルースの殿堂!
ERIC CLAPTONの後任としてFLEETWOOD MAC結成前のPETER GREENがリード・ギターの座を務めた、ブリティッシュ・ブルースの伝道師!インスト・チューンFREDDIE KING「THE STUMBLE」カヴァーで聴かせる、GARY MOOREも下敷きにしたPETER GREENの演奏はまさに名演奏!MAYALL作のへヴィ・ブルース「ANOTHER KIND LOVE」、コクの深い激シブ・スロー・ブルース「A HARD ROAD」や、PETER GREEN作のポップなムードのある「THE SAME WAY」、お馴染みのラテン・ビートを取り入れた「THE SUPERNATURAL」、そしてブルース・ロック・クラシック「YOU DON'T LOVE ME」など、どこを切り取っても最高な瞬間ばかりです。CLAPTON期に引けを取らないどころか、むしろこっちの方がトータルの締まりがあるように思います。