- V.A.
- 4 CHANNEL SOUND DEMONSTRATION NO.1
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猪俣猛とサウンドオーケストラなどを収録!
ビクターの4チャンネル・ステレオ・チェック・レコード!注目すべきはポップ&グルーヴィーに弾けた猪俣猛とサウンドオーケストラによるDAWN「KNOCK THREE TIMES」カヴァー!ラテン・リズム・ボーイズとビクターオーケストラによるスモーキーでエレガントなジャングル・エキゾチカ/ラテン・ジャズ・サウンド「ジャングル ドラムス」も素敵ですよ!他にもムービーシンフォニックオーケストラによる「狼の挽歌」、日吉ミミ「男と女のお話」、松浦ヤスノブとビクターオーケストラ「いそしぎ」などを収録!
- ヒデとロザンナ
- ふたりの関係 / 素晴らしい愛
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ロマンティックな和モノ・ソフトロック!
たおやかなトランペットと、うっとりと歌い上げるふたりの掛け合いヴォーカルに胸がキュンとなる和モノ・デュエット・ソフトロック名作!
よりコブシが効いた歌いまわし、動き回るベースに圧倒される「ふたりの関係」とのナイス・カップリング!橋本淳、中村泰士、森岡賢一郎のチームが手掛けた作品。ピンナップ・ジャケット。
- 三田明
- タートル・ルックのいかす奴
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口笛入りの昭和歌謡!
なんともインパクト大なタイトル曲「タートル・ルックのいかす奴」は、古き良き日本情緒を感じさせる楽曲。所々に、あまり歌謡曲らしくないお洒落な和音が組み込まれていて耳の引っ掛かりになります!歌詞中に"ルート246"の名も出てきます。そして、A面に引き続き、カップリングも吉田正大先生の作編曲による「あなたの横顔」を収録!
- 東京ポップス・オーケストラ
- ドレミファランド 5
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シンガーズ・スリーが歌う子供向けコーラス名作!
世界文化社のドレミファランド・シリーズ第5弾!コロコロとチャーミングなマリンバが転がり、シンガーズ・スリーが清涼感たっぷりのコーラス・ワークで歌う「ちきゅうのびょうき」、ザ・スウィンガーズがヒップなハーモニーで陽気に歌う「いってみたいな」、素っ頓狂なアレンジの掘絢子歌う「かたづけチャオ」など、子供向けと侮れない内容です!
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永六輔&中村八大制作による説明不要の国民的ポップス!
作曲者である中村八大の第一子生誕をきっかけに永六輔が作詞した説明不要の国民的ポップス!DECCA流通で世界リリースもされ、オーストラリアではNOELEEN BATLEYに英語カヴァーもされたスタンダードな一曲!
田辺靖雄とのデュエット「いつもの小道で」をカップリング!演奏は共にレオン・サンフォニエット。
- しばたはつみ
- ライヴ III LIVE III
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「ANOTHER STAR」カヴァーも収録したファンキーなライヴ盤!
歌唱もパフォーマンスも最高潮と言って良いのではないでしょうか。スティーヴィー・ワンダー・カヴァーの「ISN'T SHE LOVELY」に熱く畳み掛ける「ANOTHER STAR」、ルパン風のカッチョいいアレンジがなされた「THE SHADOW OF YOUR SMILE」など。圧巻はグラミー賞メドレー!「I LEFT MY HEART IN SAN FRANCISCO」から「THE GIRL FROM IPANEMA」のブラジリアン・フュージョンの流れはかなり燃えます!バックは宮間利之とニューハード・オーケストラ!
- 布施明
- シクラメンのかほりから
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矢野誠、萩田光雄のファンキーなアレンジ・センスも光るアルバム!
「シクラメンのかほり」を筆頭に、小椋佳の作品を歌った77年作!
穏やかな印象で片付けてしまいがちですが、矢野誠アレンジにより切ない旋律とファンキーな演奏が一体となった「両腕の夢」、萩田光雄が編曲を手掛け、ストリングスを絡めたドープなピアノ・リフ+スペイシーなアナログ・シンセが宙を舞ったりと、スリリングに仕上がった「淋しい時」などに注目!









