JAZZ > MAIN STREAM (229件)
- JOHN LEWIS
- THE GOLDEN STRIKER
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MJQのピアニスト、ジョン・ルイスによるブラスのためのジャズ!
14人のオーケストラをバックにしたMJQのピアニスト、ジョン・ルイスの意欲作!
カンパニー・インナースリーヴ付き/US ORIGINAL盤!
- LESTER BOWIE
- THE GREAT PRETENDER
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ファンタジック・ジャズ「RIOS NEGROES」にHIP HOPネタになりそうな「IT'S HOWDY DOODY TIME」など超絶自由ジャズ!
ART ENSEMBLE OF CHICAGOの中心メンバーでもあるLESTER BOWIEのECMからのソロ!どれも一筋縄ではいかないものばかりですが、リズム隊にピアノ、トラペットが美しく共鳴し合うファンタジックな「RIOS NEGROES」が特に絶品。「HOWDY DOODY TIME」の"SAY KIDS!"の掛け声や不穏な縦笛のフレーズはHIP HOPのネタになりそう。ジャズの形式を振り払った自由度の高い80'Sジャズ作品となっています。
- ザ・ジャンプ・カレッジ THE JUMP COLLEGE
- CARAVAN
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「I'VE GOT YOU UNDER MY SKIN」などをやってるファンキーなマイナー・ジャズ!
猪俣猛と彼のグループなどもリリースしていた、ダイエーのレーベルMY PACKからリリースのジャズ・インスト・バンド!
独特のファンキー・アレンジが効いた「CARAVAN」に、「SATIN DOLL」、ウキウキとスウィングする「ROYAL GARDEN BLUES」、喜びが爆発する「I'VE GOT YOU UNDER MY SKIN」などを収録!
- BENNIE WALLACE
- THE FOURTEEN BAR BLUES
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大人の色香が匂い立つ、サックスとベースに痺れる「CHELSEA BRIDGE」カヴァー!
EDDIE GOMEZの独創的な弦さばきのベースも聴きモノな、サックス奏者BENNIE WALLACEを中心とするピアノ・レスのトリオ録音!フリー気味なポスト・バップ作品の中にあって、大人の色香が匂い立つ重厚なブロウが胸を打つ「CHELSEA BRIDGE」カヴァーが素晴らしい!ベースとのコンビネーションが相当色っぽくてカッコいいです!
- ART VAN DAMME
- THE MANY MOODS OF ART
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スウィンギーなアコーディオン・ジャズ!
「CHEROKEE」、「LOVE FOR SALE」などのスタンダード・ナンバーを疾走感溢れるアコーディオン・スウィングで!軽やかな調べの「MY ROMANCE」、「SUMMERWIND」、ボッサの「LULLABY IN RHYTHM」も素晴らしい限り。キュートな音楽が好きなら、彼のアコーディオン・ジャズも必聴です。
- GEORGE BENSON
- TELL IT LIKE IT IS
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ジョージ・ベンソンの仰天ラテン・アルバム!「SOUL LIMBO」と「MY CHERIE AMOR」カヴァーがナイス!
冒頭の「SOUL LIMBO」をフロアで聴いてもまさかGEORGE BENSONとは思わないはず。カリビアンなパーカッションがGOOD!同系の「JAMA JOE」、鬼ファンキーな「LAND OF 1000 DANCE」や「WATER BROTHER」、そしてラウンジ・ファンにはSTEVIE WONDER「MY CHERIE AMOR」カヴァーを猛烈にプッシュ!
- JUTTA HIPP
- AT THE HICKORY HOUSE VOLUME 1
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女性ならではのしなやかさを感じるキラメキ・スウィング「I'LL REMEMBER APRIL」、「LADY BIRD」が最高!
ドイツ人女性ピアニスト、ユタ・ヒップの55年NYでのライブ録音。女性らしいしなやかさと、優しいタッチに「キュン」とさせられてしまうこと確実の名作!イントロダクションに続いてクールに始まる「TAKE ME IN YOUR ARMS」から、煌びやかに疾走する最高スウィング「I'LL REMEMBER APRIL」、「LADY BIRD」を聴いたらもはやじっとしてはいられません!物憂げなメロディーの「THE MOON WAS YELLOW」もよいです。
- V.A.
- THE BBC PRESENTS BRITISH JAZZ VOL. 2
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BBCがコンパイルした英国ジャズ・オムニバス!
ストリングスをアンサンブルに組み込み、途中にはモンドなオルガンも登場するユーモラスなSTEPHANE GRAPPELLY「LIMEHOUSE BLUES」が異色!低音を上手く使ったハードボイルドな演奏を聴かせるTHE JAZZ COURIERS「WHISPER NOT」、ドリーミーなアレンジが◎のKENNY BAKER'S DOZEN「EV'NTIDE」もオススメ!
カンパニー・インナースリーヴ付き/UK ORIGINAL盤!
A1 –BUDDY FEATHERSTONAUGH'S RADIO RHYTHM CLUB SEXTET BETWEEN THE DEVIL AND THE DEEP BLUE SEA
A2 –STEPHANE GRAPPELLY LIMEHOUSE BLUES
A3 –MARK WHITE PRESENTS JAZZ CLUB JAZZ CLUB STOMP
A4 –MARK WHITE PRESENTS JAZZ CLUB BLACK AND BLUE
A5 –HUMPHREY LYTTELTON & HIS BAND COME ON AND STOMP, STOMP, STOMP
A6 –CHRIS BARBER'S JAZZ BAND THE MARTINIQUE
A7 –VIC LEWIS & JACK PARNELL'S JAZZMEN PRINCE OF WAILS
B1 –TED HEATH AND HIS MUSIC BAKERLOO NON-STOP
B2 –JOHNNY DANKWORTH ORCHESTRA COQUETTE
B3 –KENNY BAKER'S DOZEN EV'NTIDE
B4 –THE JAZZ COURIERS WHISPER NOT
B5 –AVON CITIES JAZZ BAND STUDY IN SEPIA
B6 –THE JAZZ CLUB ALL STARS BLUE LOU
B7 –ALEX WELSH & HIS BAND LOVE IS JUST AROUND
- LEE KONITZ WITH WARNE MARSH
- LEE KONITZ WITH WARNE MARSH
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甘く、クール、スウィンギーなアルトの調べにウットリ!
盤反りがありますが当店のプレイヤーでは問題なく再生できました。/
55年録音。KENNY CLARKE参加!スウィンギーな「THERE WILL NEVER BE ANOTHER YOU」や「DONNA LEE」カヴァーでの軽快で流麗なアルト・サックスの響きに酔いしれる!ホント甘い音色です。こんな軽快な曲を多数収録。ピアノ・レスの「I CAN'T GET STARTED」も聞き惚れる名演。ベースのソロもメチャいいですよ!
- CHICK COREA
- NOW HE SINGS, NOW HE SOBS
オンラインショップ価格で店頭にてお買い上げになりたい場合は、オンラインショップから<店頭引取り注文>を選択してご注文ください。 ¥1,780 (税込)
VIJAY IYERや、BRAD MEHLDAUなど、近年のコンテンポラリー・ピアノ・トリオへと繋がる傑作!
フュージョンやスパニッシュのイメージでCHICK COREAに苦手意識を抱いてる方に是非ともオススメしたいのが、MIROSLAV VITOUS、ROY HAYNESのピアノ・トリオによるコンテンポラリーな本作!
洗練された和音使い3連刻みのハイハットや、ほぼ4ビートを刻まないベースなど、ピアノ・トリオのスリリングなインタープレイを楽しむ「STEPS - WHAT WAS」、「NOW HE SINGS - NOW HE SOBS」は時代感を微塵も感じさせない素晴らしいテイク!
冒頭に長尺のソロ・ピアノを披露する「NOW HE BEATS THE DRUM - NOW HE STOPS」、実は60年代に多くのフリージャズ作品に参加しているCHICKらしい「THE LAW OF FALLING AND CATCHING UP」もオススメ!










