サブカテゴリー:BLUES (126件)
- THE BLUES PROJECT
- I CAN'T KEEP FROM CRYING / THE WAY MY BABY WALKS
オンラインショップ価格で店頭にてお買い上げになりたい場合は、オンラインショップから<店頭引取り注文>を選択してご注文ください。 ¥1,480 (税込)
BLUES PROJECTのサイケデリック・モッド・グルーヴ!日本盤7インチ!
AL COOPERが在籍したバンドの66年リリース2NDアルバムからの7インチ。バンド名どおりにブルースを下敷きにしたサウンドした、ガレージ・サイケなモッド・グルーヴ!
- JUKE BOY BUNNER
- THEY CALL ME "JUKE BOY"
オンラインショップ価格で店頭にてお買い上げになりたい場合は、オンラインショップから<店頭引取り注文>を選択してご注文ください。 ¥1,180 (税込)
ダーティー × ダウンホームなテキサス・ブルース!
LIGHTNIN' HOPKINS、JIMMY REED、AND SLIM HARPOなどからの影響を伺わせるブルース・マン!正にJIMMY REEDがワンマン・バンド化した様な「THE BEST WAY TO LOSE THE BLUES」、LIGHTNIN' HOPKINS的ダーティーでダウンホームな弾き語り「A DISTANT FEEL」や、「GETTIN' LOW DOWN」など、FAT POSSUM好きにも推薦の内容です。全14曲。
- EDDIE BOYD
- BLUES ROOTS VOL.20
オンラインショップ価格で店頭にてお買い上げになりたい場合は、オンラインショップから<店頭引取り注文>を選択してご注文ください。 ¥680 (税込)
メンフィス・ピアノ・ブルースの重鎮!
後にイギリスへ渡り、FLEETWOOD MAC、JOHN MAYALLなどとレコーディング、ツアーをおこなったメンフィス出身のブルース・ピアニスト。転がるピアノにロッキンなギターも心地良い「JUST A FOOL」、エコー過剰のヴォーカルがコッテリと響くスロー・ブルース「THIRD DEGREE」、グイグイ進むシャッフル・ビートが気持良い「COME ON HOME」、ルーディーな雰囲気も堪らない「I'M A PRISONER」などが印象的!
- JIMMY MCCRACKLIN
- IT'S GOT TO BE LOVE / SORRY
オンラインショップ価格で店頭にてお買い上げになりたい場合は、オンラインショップから<店頭引取り注文>を選択してご注文ください。 ¥780 (税込)
男女ヴォーカルでのデュエット・リズム&ブルース!
「IT'S GOT TO BE LOVE」はホーンも弾ける、パンチの効いたお転婆ヴォーカルとのデュエット・リズム&ブルース!哀愁滲む「SORRY」とのカップリング!
- JOHN MAYALL & THE BLUESBREAKERS
- A HARD ROAD
オンラインショップ価格で店頭にてお買い上げになりたい場合は、オンラインショップから<店頭引取り注文>を選択してご注文ください。 ¥2,980 (税込)
PETER GREEN在籍期、ブリティッシュ・ブルースの殿堂!
ERIC CLAPTONの後任としてFLEETWOOD MAC結成前のPETER GREENがリード・ギターの座を務めた、ブリティッシュ・ブルースの伝道師JOHN MAYALLの66年作!
インスト・チューンFREDDIE KING「THE STUMBLE」カヴァーで聴かせる、GARY MOOREも下敷きにしたPETER GREENの演奏はまさに名演奏!MAYALL作のへヴィ・ブルース「ANOTHER KIND LOVE」、コクの深い激シブ・スロー・ブルース「A HARD ROAD」や、PETER GREEN作のポップなムードのある「THE SAME WAY」、お馴染みのラテン・ビートを取り入れた「THE SUPERNATURAL」、そしてブルース・ロック・クラシック「YOU DON'T LOVE ME」など、どこを切り取っても最高な瞬間ばかりです。CLAPTON期に引けを取らないどころか、むしろこっちの方がアルバム・トータルの締まりがあるように思います。
- JOHN MAYALL & THE BLUESBREAKERS
- BLUES DIMENSION
オンラインショップ価格で店頭にてお買い上げになりたい場合は、オンラインショップから<店頭引取り注文>を選択してご注文ください。 ¥2,580 (税込)
PETER GREEN在籍期、ブリティッシュ・ブルースの殿堂!
ERIC CLAPTONの後任としてFLEETWOOD MAC結成前のPETER GREENがリード・ギターの座を務めた、ブリティッシュ・ブルースの伝道師!インスト・チューンFREDDIE KING「THE STUMBLE」カヴァーで聴かせる、GARY MOOREも下敷きにしたPETER GREENの演奏はまさに名演奏!MAYALL作のへヴィ・ブルース「ANOTHER KIND LOVE」、コクの深い激シブ・スロー・ブルース「A HARD ROAD」や、PETER GREEN作のポップなムードのある「THE SAME WAY」、お馴染みのラテン・ビートを取り入れた「THE SUPERNATURAL」、そしてブルース・ロック・クラシック「YOU DON'T LOVE ME」など、どこを切り取っても最高な瞬間ばかりです。CLAPTON期に引けを取らないどころか、むしろこっちの方がトータルの締まりがあるように思います。





